WordPress 2.6がでてるなぁ
2008.7.15 火曜日新しい物好きなので早速飛びつきたい所だけど…。
仕事パンパンで時間ない(´・ω・`)
今週乗り切れば少しはマシになるかな…?
新しい物好きなので早速飛びつきたい所だけど…。
仕事パンパンで時間ない(´・ω・`)
今週乗り切れば少しはマシになるかな…?
ひとまず、blogの内容的に、ソースコード等を載せることになることは確実だと思われるので、
表示方法を考えてみる。
最初はcssで対応しようかと思っていたけど、
探してみると、コード表示補助のプラグインをいくつか発見。
ひとまずCoolCodeを導入してみる。
こちらからダウンロードして来て、解凍して/wp-content/plugins/にアップロード。
管理画面の「設定」→「プラグイン」で有効化したら使用可能。
記事を投稿する際に
<coolcode>
[コード]
</coolcode>
と囲むとその部分に適用される。
オプションは3つあって、
例えば
こんな感じで使用。
言語名のオプションは、つけると、その言語に合わせてコードをカラーリングしてくれる。
無しだとそのまま表示。
現在
* actionscript
* cpp
* css
* diff
* dtd
* html
* java
* javascript
* mysql
* perl
* php
* python
* ruby
* sql
* xml
に対応してるらしい。
とりあえず、download=””のオプションをつけると、ダウンロードのリンクの文字が中国語になってるので、該当部分を探して修正。
coolcode.phpの298行目
を
に変更。
段々欲が出てきた。
長いソースを貼り付けるとページがもの凄く長くなってしまうので、WP-syntaxのようにスクロールで表示できるようにしてみよう。
DIVタグで囲んで出力するようにして、overflowで制御すればいいかな、と思って軽く考えてたけど、
全部にそれを適用してしまうと、今度は短いコード貼りたいときに困るので、オプションで指定できるように変更してみる。
coolcode.phpのdo_CoolCode関数を
このように変更。※赤字が追加した箇所
これで、scroll=”" というオプションを認識して、囲むDIVを書き分けるようになった。
あとはcoolcode.cssに、
と追記(部分的に、WP-syntaxのcssから拝借)
これで、<coolcode scroll=”on”>とすると、スクロールバーが表示されるようになる。
やっつけだけどひとまずこんな感じで。
一応ソース
coolcode-34-c01.zip
※cssとかコード変換の文字色とかも、このサイト用に若干いじっちゃってます。